オンデマンドセミナークラウド移行後の不安を解消するセキュリティ対策の全体像とポイント
公開期日:2026.5.31(日)

ビジネスモデルの迅速な変化が求められる昨今、事業拡大やDX推進からシステムをクラウドへ移行する企業が増加しています。
クラウド移行により、柔軟なシステム拡張や運用負荷の軽減など様々なメリットを享受できる一方で、 クラウド特有のセキュリティ対策の難しさに悩まれているご担当者様も多いのではないでしょうか?
本セッションでは、クラウド移行後に検討するべきセキュリティ対策の全体像とポイントをAWSセキュリティ成熟度モデルをベースに解説いたします。 パブリッククラウドが推奨する基準を把握することで、自社のセキュリティレベルを確認できる内容となっています。
クラウド移行に関するミッションを担われているご担当者、リーダーの方はぜひ、ご参加ください。
こんな方におすすめです!
- クラウド移行後のセキュリティ対策について、何から着手すべきか判断できていない方
- AWSの各種セキュリティサービス(WAF、GuardDuty、Configなど)の使い分けや優先順位に悩んでいる方
- 自社のセキュリティレベルを客観的に把握し、適切な対策範囲や成熟度を整理したい方
開催概要
| 開催日時 | 録画公開期間:2026年5月末まで |
|---|---|
| 開催場所 | オンライン *お申し込み後、視聴用URLをメールにてお送りいたします。 |
| 参加費 | 無料 |
セミナー内容
登壇者紹介
- 株式会社サイバーセキュリティクラウド
セールスエンジニア部 マネージャー 廣田 瑞世 -

- データセンターにてITインフラの設計・構築・運用を経験。現場エンジニアとしての技術対応に加え、顧客折衝や提案活動にも従事してきた。
その後、SASEを中心としたセキュリティソリューションの提案にも携わる。
2024年よりCSCに入社し、現在はWAFやセキュリティサービスを中心に顧客向けの販売支援に従事。
お申し込みはこちらから
※フォームの送信が正しく行えない場合は、間をあけてもう一度お試しいただくか、mkt@cscloud.co.jpまでお問い合わせください。
※本動画は、2026年3月12日に開催した協賛セミナーのアーカイブです。開催当時の内容となります。